FC2ブログ

art-Deqe

デジタル画像整形専門

雲上公園


上公園というよりも、中公園だったかも知れませんが、
山に囲まれた高台の公園では、たまにこんなことが起こります。



1吊橋



2霧1



3霧2



4霧3



5クモの巣



6公園1



7公園2



8公園3



9公園4



10公園5





スポンサーサイト



テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2013/11/30(土) 20:26:38|
  2. Scenery
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

中央線沿線 高柄山~高畑山④


マイナー山シリーズの4回目。
おかげさまで今回がラストです。


午後1時を回りました。

当初予定した行程からすると、4分の3ほどは来た感じでしょうか。

ただ、最後の高畑山は日没との競争になりそうで、
通い慣れたエリアとは言えまだ気を抜くことは出来ません。



                    立野峠の真新しい道標。
                    これより先はそれなりに人が行き来するエリアであることの証明のようです。
1-13:25立野峠



実際、この日初めて人様と出会ったのがこの峠に下り立った時で、
当方よりやや先輩と思われるオトウサン達のグループでした。

オトウサンがオトウサン達をオトウサン呼ばわりするのも変ですが…。


さて、時間が無いので先を急ぎましょう。


             マイナーエリア中のメジャーエリアと言っても、急に景色が変わるわけでもありません。
2-13:35林



3-13:42紅葉



4-13:45モミジ




       13:48 倉岳山
       なんとなく山の頂上らしくない縁台が一つ。…実用本位と言うことで。
5-13:51倉岳山




             14:03 穴路峠
6-14:09穴路峠


エリア中の盟主、倉岳山頂はほとんど素通り状態で、
その勢いのまま10分ほどでこの峠まで駆け下りて来ました。

残りのコースタイムからすると、少し余裕が出来ました。



峠からは登りに転じて程なく、北側の見晴らしがいい天神山を通過します。
小金沢連嶺(左)から百蔵山、扇山、権現山(右奥)までがすっきり見通せるのも、長いコース中でここが最初で最後です。
7-14:16展望




         ほとんど印象も残さず、気がつけば倉岳山も後ろになりました。
8-14:18倉岳山




  秋の陽はつるべ落としと言いますが、早くも太陽はカメラの視界に入るほど低くなりました。
9-14:25西陽




        この頃になると落ちていく太陽を追いかけているような心持ちがして、
        なんとなく気が急かされます。
10-14:29西陽




               14:40 高畑山
               倉岳山とともにこのエリアでは人気のある山ですが、
               この季節のこんな時間にはさすがにもう誰もいませんでした。
11-14:43高畑山




   秀麗富岳十二景、9番山頂の富士。
   最後の最後に千両役者の登場ですが、この時間では完全にシルエットです。
12-14:43富士



どうやら日没までには下山出来そうですが、
最後のピークも15分の滞在で下山します。


       北斜面に踏み入れば、今日一日の陽の光ともそれでさよならです。
       後は一番低い場所を目掛け駆け下るのみです。
13-14:58山道




             15:25 オシノ沢(高畑山穴路峠)分岐点。
14-15:26分岐点




                  夕闇迫るオシノ沢。
15-15:32沢




                   「峠文化の森」入口。以前にも一度ご紹介しましたが…。
16-15:41峠道




   15:45 小篠(オシノ)貯水池。
   やれやれ、正面に黄昏色の扇山を見届け、引っ張り過ぎたこのシリーズもこれにて予定終了です。
17-15:47扇山



なお、貯水池からはほどなくで人里に出、
JR鳥沢駅まではバテレン歩きでも30~40分の道程です。


長々とお付き合いいただき、ありがとうございました。




テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2013/11/29(金) 03:09:32|
  2. hiking
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

中央線沿線 高柄山~高畑山③

マイナー投稿者によるマイナー山記録の3回目。

標高こそ800メートル前後というドングリ山の背比べですが、
オシログラフのような登ったり下りたりに予想以上の苦戦を強いられ、
歩き始めてからすでに4時間余を費やしてしまいました。

矢平(ヤダイラ)山頂では朝とも昼ともつかない中間食休憩で30分ほど。
…それで計5時間が経ちました。

10:55 出発です。


         山頂を示す表示はこれだけ。(ちなみに矢平山の標高は860.2m)
         行く手には真っ直ぐな雑木並木が続くように見えますが…。
1-10:28矢平山


平らな道は長くは続きません。


               画像を見る限りそんな風には見えないかも知れませんが、
               ここがコース中最大かという転げ落ちるような急傾斜になります。(画像は振り返って見てます)
3-11:09山道




 傾斜が落ち着くとジャンクションピークのようなのを一つ越え、また下ります。
4-11:11山道



                 やっと落ち着いたかと思われる辺りから見上げた矢平山。
5-11:32矢平山




        11:38 寺下峠。
           ここだけは季節を問わずひっそりとモノトーンです。
6-11:45寺下峠


寺下峠から次のポイント立野峠までには更にピークを3つ越えて行くことになります。
いずれも名前のついていることの方が意外なほど目立たないピークですが、
ここでは歩を進める前に、そんな超マイナー級の三役を仰々しくご紹介しておくことにしましょう。



               11:58 舟山く~ん。ゼッケン№818。
7-12:03舟山

               12:32 鳥屋(トヤ)山く~ん。ゼッケン№808。
8-12:33鳥屋山

               13:08 細野山く~ん。ゼッケン№838。
9-13:08細野山



以上、地図で示せばご覧のとおりですが、
地図があるんなら最初に出せよって気もしてますがね…。
10-高柄~高畑3



…と言うことで、再び寺下峠から仕切り直しです。


  峠から舟山まではほんの一登りの10分ほど。
  このマイナー山域にあって、最高峰の倉岳山はさすがに立派です。
11-12:05倉岳山




       暫くは登り調子の山道が続きます。
12-12:43山道




    嬉しいことに、鳥屋山~細野山間には一ヶ所、北側に視界の開けた場所がありました。
13-12:59展望



14-13:01展望




 お昼を過ぎても視界は良好。
 お向かいの秋山・二十六夜(ニジュウロクヤ)山も手を伸ばせば届きそう…。
15-13:02山




     13:15  マイナー山域中のメジャーエリア、立野峠に到着です。
16-13:20立野峠



…ということで、
今回もどうでもいい画像がここで15枚になりましたので、この辺りでまた一区切り。
次回、最終回に辿り着けますかどうか…。





テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2013/11/27(水) 09:00:44|
  2. hiking
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

中央線沿線 高柄山~高畑山②

とっても登り応えのある高柄(タカツカ)山ですが、
今回はこれから先の方が遥かに長いので、ここで長居をするわけには行きません。

ですが、天気は上々、視界も良好。
これぞツカの間の眺めとは言い得て妙です。



  こちら、北の方向。
  ここはパノラマで撮っておくべきだったと悔やまれますが、
  上野原市街地の後ろに生藤山。その背後には奥多摩の御前山(右)や三頭山(左端)も見えています。
1-8:51展望




  カメラを少し右に振って、陣馬山から影信山へ続く奥高尾の山並み。
  左足下には、朝、桂川橋から見上げた御前山も見えます。
2-8:53展望




         左(西)側に目を転じて、これから目指す倉岳山です。
3-9:04展望




  では、縦走を続けます。(山頂から少し下って振り返って見てます)
4-9:08山道




   不揃いな金網越しのような眺めですが、振り返って見た高柄山の山容です。
5-9:22高柄山




               大丸への登り途中、舗装道路が横切ってます。
6-9:36道路




             9:45 大丸。
             頂上という雰囲気でもありませんが、ここは秋山側と四方津側とを結ぶ十字路になってます。
7-9:45大丸



大丸を過ぎると、南側のすぐ下を先ほどの林道が通っていて、
そこだけポッカリと見晴らしが良くなっています。


  少し遠くなった高柄山を振り返る。
  規模は小さくてもこの凹凸が曲者です。
8-9:47展望




  逆光でそれなりに綺麗な南側の眺め。
9-9:52森



10-9:52森2



11-9:53山襞




               再び雑木山に戻って、小さな峠を通過。
12-10:04大地峠




  マイナーエリアの山道とは言え、
  この時季だけは花が咲いたように色鮮やかなモミジが和ませてくれます。
13-10:17山道



14-10:15モミジ



15-10:15モミジ




        10:25 道の途中に三角点という感じの矢平(ヤダイラ)山に到着です。
16-10:27矢平山



…と言うことで、多少急ぎ足の山歩きにしては間延びのした配信態度で説得力に欠けますが、
今回はこの山頂まで。

次回はどこまでにするか、画像の枚数で決めようと思います。





テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2013/11/25(月) 17:16:15|
  2. hiking
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

中央線沿線 高柄山~高畑山


中央線沿線の山歩きもやっと5回目です。

今回は前道志と呼ばれる高柄山(733.2m)~倉岳山(990.1m)~高畑山(981.9m)までを歩きます。

JRの駅で言うと、上野原~鳥沢間の3駅分。
電車に乗ればほんの12分で着いてしまう距離ですが、
低い山の連なりを侮れないアップダウンの連続で、結局は丸一日仕事になってしまいました。


1-パノラマ


上野原駅を降り立ったのが丁度6時。
すぐに桂川に架かるその名も桂川橋を渡ります。

       なんだかよく解りませんけど、しらじら明けの東の空を映す川面です。
2-6:06夜明け



          橋の中程から右前方に目を転じれば、こんもりとした御前山(右)。
          ルートはその左側の谷あいを登って行くことになります。
3-6:08夜明け



橋を渡ってすぐ右側の学校の下に道標があって、
そのままウネウネと住宅地の中を大回りした感じですが、
途中には御前山への道標が一つある切りですから
あるいは学校の脇から直進する近道があったかも知れません。
とにかく麓道ではよく道を間違えるオジサンですから…。


          上野原駅から30分ほど。
          とりあえず大きな時間のロスも無く住宅地の外れまで来ました。
4-6:29登山口




       山道はいきなり急登で始まったかと思えばすぐにまた急下降に転じたりと、
       地図では読めないアルバイトを強いられるのがこのコースの特徴でしょうか。
5-6:44谷




          朝靄を透してこの朝一番の陽の光はこんな場所でした。
6-7:05杉林



                その杉林の斜面を登りきったところが御前山との分岐点。
                ここから更に一旦登ってまた降ろされてまた登る行程が続きます。
7-7:09分岐点



          新矢野根峠。
          コース中、この場所にだけ東屋があるというのも不思議です。
8-8:07新矢野根



       下ります。
9-8:10山道



       また登ります。
10-8:12山道



              ゴチャゴチャした枝葉の間にも、今登って来た方向が垣間見えます。
11-8:21紅葉



  折りしもそれなりに紅葉の絶頂期で、疲れを忘れさせてくれます。
12-8:26山道



13-8:28紅葉



    8:47 高柄山
    歩き始めから3時間近く。 と~っても登り応えのある733.2mでした。
14-8:50高柄山



…と言うところで、切りがよろしいようですから、以下次回。




テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2013/11/22(金) 08:17:16|
  2. hiking
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

シルエット富士


当地が誇る隠れビュースポットからの夕景富士です。


16:02富士



16:03富士




さしずめダイヤモンド三ツ峠という眺め。
16:26富士



16:41富士


…さて、僅かでも足元が見えるうちに帰りましょう。



テーマ:富士山 - ジャンル:写真

  1. 2013/11/19(火) 23:56:51|
  2. 遠き山に日は落ちて
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

紅葉(モミジ)明り


紅葉明り


漠然とではありますが、予め想定していた眺めがあります。

紅葉

そのつもりで待っているとなかなか出逢えないものですが、
それもそのはず、ちょっと天気が怪しいと言っては、
出掛ける気分が萎えてしまうようなヤツですから、
そんな景色にもそう簡単には出逢えなくて当然ですね。



テーマ:ある日の風景や景色 - ジャンル:写真

  1. 2013/11/16(土) 00:58:08|
  2. Scenery
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

ススキの舞


ススキ1



ススキ2



ススキ3




ススキ5



ススキ6



ススキ7



ススキ8


この時季のススキを、呆(ホウ)けススキと呼ぶそうですが、
ススキ自身にとってはあまり歓迎すべき呼ばれ方ではないかも知れません。

ですが、晩秋の風に晒されて、右へ左へ呆けたように揺れ動く様には、
黄昏てゆくものの哀愁よりも、むしろ明るく朗らかな印象さえ受けるのです。

風は強ければ強いほどいい。
派手に踊られれば踊られるほどいい。

あくまでも風任せに舞うことが、
次の命をより遠くまで送り届ける行為そのものなんですから…。








テーマ:ある日の風景や景色 - ジャンル:写真

  1. 2013/11/15(金) 01:17:53|
  2. 里の花山の花
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

朝霧の見える公園


ここへ来て、初雪前線も日本列島を一気に駆け下りて来た様子。

こちらの地方でも、ついに平地レベルまで霜の降りる季節となりましたが、
この眺めのどこが平地かと問われれば、確かに語弊はありそうで…。



1-公園



2-公園



3-公園



4-花殻



5-朝露



6-朝露



7-対岸



8-対岸





テーマ:ある日の風景や景色 - ジャンル:写真

  1. 2013/11/14(木) 03:08:01|
  2. Scenery
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

高尾山 カツラ詣で再び


この秋のカツラ見物は前回だけと思ってましたが、
ここに至って急に高尾に目覚めましたか。
同じシーズンに2度も行くことはかつて無いことです。

前回は裏から裏のコースでしたが、
今回は堂々と正面から最短コースで頂稜に至り、
薬王院、高尾山頂を経由して、いろはの森コースを下って
再びカツラと対面しようという企てです。

対人恐怖のオジサンとしてはいつになく大胆な企てですが、
なるべくなら対人数の少ないうちにと、夜明けと同時のスタートです。




             6:10 高尾山のモルゲンロート。
             実はこれ、朝の光のトリックで、紅葉もまだそれほど進んでないのです。
1-6:10朝焼け



               修験道の面影漂う岩屋大師を過ぎ、
               ここからケーブル高尾山駅付近への最短コースを登ります。
2-6:21岩屋大師



    6:40 丁度30分でケーブル駅を少し過ぎた辺りへ登り着きました。
       …都心方面の眺めです。
3-6:40下界



       薬王院へのメインストリートもさすがにまだ静かでした。
4-6:49参道



5-6:52参道



               なんとも高尾的な眺めです。
6-6:54下界



ところで、薬王院の起源は古く奈良時代とか。

時の天皇の勅命を受けた僧、行基によって開山されたのが744(天平16)年だそうで、
当初は薬師如来が本尊であったことが薬王院の名の興りだそうですが、
その後600年余も下った南北朝の時代になって、京都の僧、俊源によって飯綱権現として中興がなされ、
今に至る修験道、天狗信仰の基が築かれたそうです。

正式名称は高尾山薬王院有喜寺。
現在は成田山新勝寺、川崎大師平間寺とともに真言宗智山派の三大本山として
知られているそうですが、当方がこんな説明をするガラでもありませんので、
この辺りで止めにしておきましょう。



       薬王院最上部のご本社に到着しました。
7-6:59薬王院



                高尾山のイメージキャラと言えばこのお方。
                実は下っ端格の鴉天狗なんですが、隣の大天狗よりも貫禄は上です。
8-7:04天狗



9-7:03薬王院



10-7:05おみくじ




…さて、急ぐ必要もないけど急ぎます。



      7:15 高尾山々頂。
      ここでも人の姿が写ってないことがむしろ違和感ですが、
      すでに数名の登頂者はおりまして、皆さん富士の眺めを楽しんでいらっしゃいました。
11-7:30高尾山



対人恐怖のオトウサンとしては、皆と一緒の富士に注目することが出来ず、
独り離れてカメラを向けたのがこの丹沢の眺め。…単にひねくれジジィなだけなのかも知れません。
12-7:20丹沢パノラマ



高尾山頂の滞在時間は15分。
一度は体験したかった1.5億円トイレにも目をくれず、そそくさと下山にかかります。



                いろはの森コースへの階段美。
13-7:48降り道



14-7:57分岐点



    裏高尾までには意外と見るべきものもありませんでしたので、こんなものでも…。
    この時期、このエリアならどこの山でも見られるものばかりですが…。
22-ミックスベジタブル
  左上:ヤクシソウ。 右上:ノコンギク。 左下:ミックスベジタブル?…マムシグサの実です。 右下:秋半ばの葉っぱ。



…で、まだ8時を回ったところですが、裏高尾に下り立ちました。



                まだ緑色が目立つ林の中で、すでに冬枯れモードのカツラの木です。
15-8:37カツラ



    色付いた傍から散り急ぐのが惜しまれます。
17-8:43カツラ



            カツラの葉はアリンコも混乱させそうな甘~い香りも魅力です。
            …ばっちいサンプルで恐縮ですが。
16-8:42葉っぱ



18-9:18カツラ



19-9:21カツラ



20-9:24カツラ




最後に…。
高尾駅前では腹ごしらえの前に喉ごしらえまで早々としちゃったりして、
帰りの中央線の車窓からいい気分で眺めた見納めのカツラです…。
21-10:33カツラ







テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2013/11/09(土) 23:08:53|
  2. hiking
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6

息切れ



20131105坂道


これしきの坂だと思いましたけど、
立ち止まらず歩き続けるって大変ですね。



テーマ:ある日の風景や景色 - ジャンル:写真

  1. 2013/11/06(水) 07:59:49|
  2. Scenery
  3. | トラックバック:0

プロフィール

dechnocrat38

Author:dechnocrat38
FC2ブログへようこそ!

最新記事

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

Person (6)
Picture (14)
Scenery (58)
outdoor (7)
hiking (43)
未分類 (12)
里の花山の花 (18)
遠き山に日は落ちて (7)

過去記事index

ハイキング 中央線沿線 富士山 雑木林 扇山 秀麗富岳十二景  山野草  新緑 雪山 丹沢 山里 夕焼け 雑草 紅葉 高尾山 カラマツ 霧氷 雪景色 葉っぱ 芽吹き 中央道 赤外線写真 穴路峠 帰化植物 絵画風 キノコ 蛭ヶ岳 ブナ 世界遺産 朝露  百蔵山 若葉 画像合成 大菩薩嶺 大菩薩峠 倉岳山 似顔絵 合成写真 小金沢山 カツラ 修正 雨氷 姫次 夜景 岩殿山 檜洞丸 日の出 ミツバツツジ 残雪 秋の空 塔ノ岳 今倉山 鹿 赤ピーマン 菜畑山 二十曲峠 赤鞍ヶ岳 赤ちゃん 美肌 セッコク 丹沢山 ハマイバ丸 シモバシラ 高畑山 オルゴールの森 河口湖 高柄山 セイタカアワダチソウ 山中湖 談合坂サービスエリア ビロードモウズイカ 夏雲 ハイダイナミックレンジ 濃度調整 オオムラサキ ツユクサ アメンボ 色域選択 渋滞 露出オーバー 若返り 人物 黒岳 タカオヒゴタイ ススキ 麗子像 雨降り 三国山 大谷ヶ丸 大蔵高丸 湯ノ沢峠 名画 Monroe シロツメクサ 棚ノ入山 二十六夜山 ヤマツツジ センボンヤリ マメザクラ  滝子山 チカラシバ 昆虫 御中道 満月 カミキリムシ チシオタケ カラスアゲハ 本社ヶ丸 エンボス 石割山 ギンリョウソウ ネコジャラシ 彼岸花 クサボタン モグラ ツルボ 牛奥ノ雁ヶ腹摺山 自画像 

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR